2006/8/7 月曜日

写真について

edited by neutral

アルルで写真家のフェスティバルを見ました。
街全体に写真が展示され、自由な表現と
インパクトのある写真に圧倒されました。
普段から多くのカメラマンと接する機会があり、
写真表現の面白さと難しさをいつも感じます。
トラベルもファッションも物撮りも考え方は同じです。
見る人が綺麗だなとか面白いなと思って欲しい。
それは写真が大きいとか小さいとかの問題じゃない。
僕は写真表現のすべてが好きで、撮れる人がすごく羨ましい。
本当の意味でアルルの写真フェスティバルに招待される
ような日本人が出てくるのを望んでいます。

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コメント (2) »

  1. わたしも写真、とっても好きです。語り、想像させ、しかも押し付けがましくない写真が特に。
    NUETRALいつも楽しく読ませてもらっています。これからも素敵な本を期待しています♪

    コメント by りだ — 2006/8/8 火曜日 @ 19:19:33

  2. 写真はとても難しいと思ってます。人によって好き嫌いがありますから。僕が好きなのはばっちりピントが来ていて綺麗な光を取り込んでいる写真です。ほわ~んとしたり斜めだったり、意図的な写真は苦手です(これも好き嫌いなので良い悪いではありません)。

    コメント by NEUTRAL — 2006/8/9 水曜日 @ 22:58:39

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