今日、JRの車内でポスターを見かけました。 そういえば、また自分の雑誌が出たのです。 正確には“自分の”ではなく、写真家やライターやデザイナー、 編集スタッフ、何より読者の皆さんのものなのですが。 とにかく手の掛かる息子みたいなこの雑誌。 はやく世界に羽ばたいてほしいなああ。