着たい!!
BEAMS Tさんの今シーズンのテーマTに、
ニュートラルカラー(ロゴ入り)ヴァージョンを作ってもらいました。
帰ってないしこれに着替えたいなああ。
ターコイズブルーが鮮やかです。
詳細は次号読者プレゼントにて。
BEAMS Tさんの今シーズンのテーマTに、
ニュートラルカラー(ロゴ入り)ヴァージョンを作ってもらいました。
帰ってないしこれに着替えたいなああ。
ターコイズブルーが鮮やかです。
詳細は次号読者プレゼントにて。
今、宇野亞喜良画伯に依頼していた誌面プロローグ用に
使用する絵が届きました。でかい!すごい!まさにパラダイス!
画伯は今年も麻布十番祭の絵を描いている偉大な方です。
なんてパワフルでピースフルな絵ざんしょ!
というわけでパラダイス号をお楽しみに。
(写真は関係ありません。タヒチの秘密の泉です)
なにやらすごい天気ですね、最近。
事は最後が肝心。勝負所に来てます、パラダイス号。
未来のパラダイスに向かって全力で噴水公園を駆け抜けマス。
といいながらまたもや何も起こらず。猫も来ない。
日記を書くには何かが起こらなくてはならない。
僕は終日デスクにいて原稿を書いている。
妄想世界は広がるがまわりには誰もいない。
当然だが、猫もいない。
今はフランス人にとってのチーズとは?
について書いている。とても面白いし興味深い。
でも誰もいやしない。何も起こらない。
でもその孤独な作業の繰り返しが
「何かを興す事」に繋がってゆく(と信じている)。
いつもまわりに何かが起こり過ぎる人は
一見幸福そうにみえるが、その実、何もしていない。
でもたまには何かが起こってほしい。猫が来るとか。
こんな蒸し暑いとやってられませんね、毎日。
台風も来てるみたいですし。
そんな日は賢治が愛したサイダーにかぎります。
どんな眠くても一瞬、目が覚めます。
校了近くはその繰り返しです。限界ヨロシク。
パラダイス号が大詰めです!
世間がお盆休みで少し不安ですが。
東京は何となく車や人が少ないと感じました。
原宿は若者たちで溢れ返っていましたが。
彼らにとって東京はパラダイスなのでしょうか。
「東京」という曲は山ほどありますが、
たまたま「くるり」の「東京」がラジオでかかっていました。
演奏がとても上手で、いい曲ですね。
でもちょっと寂しくなってしまいました。
僕にとっての東京とはなんだろう。
もっとお気楽な感じなんです、僕にとっては。
憧れもなければ哀愁もない。
ただ住んでいるところってだけです。
「ここに住みたい!」という場所を探して旅をしています。