やけど
年末も押し迫ったハバナのカサ(民宿)で
やってしまいました。
ガスが小爆発して右手が大変なことに。
痛みでクラッと来て倒れる寸前に。
はしゃぎすぎがあだになったようです…。
貧血で御影石のような色味になった僕に、
とんでもなくガタイの大きなキューバの女性が登場。
日常の物資が不足しているにも関わらず包帯を使いまくり、
砂糖水の一気飲み勧告など、献身的に手当をしてくれ、
なんとか旅を続けることができました。
キューバ人の優しさに感謝&旅慣れていない自分の辟易ですがな。
そんなこんなで、明日はいよいよ31日です。


StumbleUpon